戸沢ひろゆき 日々の日記


 元地方議員 戸沢ひろゆきの日記
 



 7月 4日 木曜日

マクロ経済スライド制の不安が強い



読売新聞社が6月28?30日に実施した全国世論調査で、国の年金制度に不安を「感じる」と答えた人は83%で、「感じない」の14%を大きく上回った。金融庁の有識者会議が、老後の夫婦の生活資金として、年金のほかに2000万円が必要だとする報告書を公表したことも影響したとみられる。麻生金融相が、この報告書を受け取らなかったことを「適切ではなかった」とした人は72%に上った。
 この参議院選挙の大きな争点ですね。
 

 
 


 7月 3日 水曜日


 

七夕の願いが実現できる政治を



  モール街に七夕が飾られ、誰でもが願い事を短冊に書いて笹に貼り付けられるようにしてあった。

 ある高齢者が短冊に願い事を書いているところで語り合った。

 「懐かしいですね、短冊に願い事を書くことなんて・・・」とつい声をかけてしまった。

 その方とは初めての会話でしたが生まれた時から「知り合いの人」のように感じました。その男性は78歳で昭和16年生まれ、武蔵境の境南生まれ。杵築神社の南側で野崎の近くだと云う。

 そこに子どもの頃に吉井山という相撲取りが「福は打ち・鬼は外」と豆まきする節分祭を語ってくれました。まったく私の昔の思い出が、その男性から語られたのです。最後には、近くに赤十字の日赤病院があることまで・・・20分ほど「思い出話」となりました。

 武蔵野2小から武蔵野境南小学校が出来たので離れ離れになりましたが、同級生であったことで共に握手して別れました。

 七夕の短冊書きを通して、お互いに長生きして「世の中を住み良い社会をつくりましょう」と述べあって別れました。その際、私は今の安倍政治は戦争の前夜のような恐ろしい政治がされていること。武蔵境の駅前に本屋さんで、平井きよしという共産党の市議会議員にお世話になったことなどを私は話しました。



 




 
  

 7月 2日 火曜日

昨晩 3つのうち一つが咲きました



 何処からこんな力が生まれるのでしょうか?。3つの内一つが我が物顔で狭い場所で頑張って咲いています。

 明日はもう一つの花が咲き、夜か翌日には3つの花が咲くことでしょう。

 人間の方は・・・いよいよ参議院選挙で激しく存在をアピールして勝利するために頑張っています。今日の写真は並べて添付しました。
 

 7月 1日 月曜日


 

梅雨時の花 不思議な力が



  東京花壇が我が家の近くにあります。店の角に咲いた花に変化が起こり、このような真綿のような花になりました。

 昨日と比べるとものすごい勢いで花芽が大きくなってきたサボテン。こうした花を観ていると・・・まさに生きているのです。あわててスナップを撮りました。

 いよいよ参議院選挙の公示ですね。公示の7月4日頃が「見事に咲く」ことでしょう。
 

 6月 30日 日曜日

弘太郎君 受験の時期が来た



母に言わせると、「アヒルが一列」と成績表を見て私達に語りました。
 一年生の時は柔道で忙しく頑張っていた。二年生からバスケットを始めましたね。・・・三年になり背がすっかり伸びてレギラーに・・・そして三年生になり夏休み前から「受験体制」にと、バスケットを「卒業」しました。知力より背丈にエネルギーが集中したんだよ。

 弘太朗君!!!あわてることはないよ。成績で進むべき高校が決まるだろうが、大切なのは「性格の良い高校生」になることだよ。

 友と人を大事にして、両親の声に耳を傾けて、自分なりに努力することだ。

 1年生の頃、従弟の先輩の拓の「部屋の入口」に貼り出されていた看板だ。そのうち、差し入れを母に持たせるからな!!!。
 

 
 

 6月 29日 土曜日


 

サボテンの素晴らしい花



  今シーズン、二度目の花芽がサボテンから顔を出しました。7月の始めに咲くことだろうと思います。

 今年最初に咲いた花を添付しました。なんでこんなにきれいな花が咲くんでしょうか?。見事なものです。
 

 6月 28日 金曜日

地元農産物の振興に力を



 フェイスブックでも話題にしている東京トウモロコシの地産振興の課題。認定農業者をいっそう増やして、秋留台地の農業の振興が大切です。

 雨降りの日、イオンモールに散歩に出かけて農作物のコーナーで写真を撮りました。

 多摩ライフ21の事業で、秋川市、五日市町では1億園の地域振興のため補助が貰えました。そして二つの自治体はファーマーズセンターを農業振興のセンターをつくったのです。初心にかえって「農業振興策」をしっかりと進めていきたいですね。
 

 



 
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