戸沢ひろゆき 日々の日記


 元地方議員 戸沢ひろゆきの日記
 



 2月 11日 月曜日


 

日米地位協定の破棄を



  いくら何でもひどすぎる。今日は青梅の河辺地域に行った。そこでの上空の横田基地利用する戦闘機が低空飛行で何度も何度も飛んでいた。

 コンビニでコヒーを飲んだ際に若い女性の店員に・・・「いつもこんなに低空飛行しているのですか?」と聞いてみると、応えていました。「お客さんの中には、『うるせえ!!!』と怒鳴るお客いますよ~」と。

 私はコヒーを飲み終わり、店を出た所で・・・「アメリカに帰れ!」!と怒鳴ってしまいました。東芝工場が無くなっている信号機が付いてる交差点でした。
 


 2月 10日 日曜日

可愛いお人形さん



 ある友人の家の玄関にとても可愛い雪だるまが飾られていました。

 子どもさんがいないご家庭ですが、とても新鮮味が伝わってきました。最近の安倍政治の下で・・・人口減少はひとえに子どもを産まなかった国民の責任のような発言がされたことです。

 私達庶民とって、子どもを産み育てることを嫌がっている夫婦って居るでしょうか?。チョコレートを今晩食べながら夫婦でも話し合ってみます。
 

 
 

 2月 9日 土曜日


 

西多摩 生活と健康を守る会を結成します


私は幼い頃、武蔵境1078番地の賃貸住宅で暮らし成長しました。中学生の頃、我が家に武蔵境駅前の中森書店の平井潔さんという人が訪問してくれ、父の居ない我が家で相談にのってくれる大切な人でした。
 後に、私は平井潔(きよし)さんが日本共産党の市議会議員で日本の女性の地位向上に努力されていた識者だったことを知ります。 
 武蔵野西久保保育園の園長でもありました。

 私は民主青年同盟に加盟して、若者の未来を私達の手にと活動し始めました。当時の夜の会議の会場は、なんと小さな机と椅子がならぶ西久保保育園の幼児室でした。おっぱいの臭いのする小さなお部屋で、青年の未来を語り地域の活動計画を相談し合ったりしていました。

 この平井潔さんの指導を受けた青春時代の経験は、私に女性の地位向上と私自身の家庭の貧困の問題で生活保護を受けていたことから、貧乏のない国民生活を目指して頑張る日本共産党の活動の大切さを学んでいきました。
 私はこうして77歳のおじいさんになりましたが、来月の2月23日に生活と健康を守る会・西多摩支部の総会が行われます。その総会で私は会長に推薦されています。力はありませんが、貧乏をなくそう!!! 子どもを守ろう!!! 健康を守り豊かな人生が送れるように社会を変えようと、77年の生涯をかけきた最後の残る人生を生き抜いていこうと決意しています。
 写真は3月3日のお雛様の写真を掲載しました。
 
  

 2月 8日 金曜日

石打のゲレンデで楽しみました



あきる野市山とスキーの会でハッカ石温泉・石打に行ってきました。

南魚沼郡石打ユングパルナスの石打ユングパルナスのホテルはとても素晴らしい大浴場と露天風呂から見る雪山の景色が最高でした。ゲレンデも広く大きくて最高でした。会員の皆さんとの懇親も深まり有意義なイベントとなました。

南魚沼のお酒と2食のご飯をとても美味しくいただきました。夏冬の寒暖の差が南魚沼のコメを美味しくしているのですね。
 

 

 2月 7日 木曜日


 

安倍政権の6年間 酷い



  酷いですね。安倍政権の国民いじめ!!!
 国会に提出する資料が改ざんされ、答弁は質問にまともに応えないで詭弁に終始しています。

 国民は今こそ立ち上がるべきですよね。安倍1強のため記者会見の場に「気に入らない」記者の席を閉鎖するようなことまでされています。

 マスコミもマコさんのことなどに時間をやたらと想像で報道していますが、安倍政治に対しては肝心なことが報道されていません。

 今朝も我が家の上の空に横田基地から飛ぶ戦争用の飛行機が飛び回っています。住んで50年!!!こんなひどい低空飛行は体験がありません。

 安倍政治を辞めさせましょう。(怒)
 
  

 2月 6日 水曜日

地域で毎日のように救急車


私の住む地域では昭和40年代に田畑に住宅がどんどん出来た住宅団地です。
 あれから50年 子育てが終わり、子どもが巣立ち、ご夫婦は歳を重ねました。それだけではなく、「お一人様」が増えてしまいました。

 そんな中で、地域で毎日のように救急車を呼ぶようなことが起こり始めています。仕事上、我が家に電話がかかって来ます。ご婦人の場合は我が家の典子さんが依頼者の家を緊急訪問します。男性の場合は典子さんの負担を考え私が飛んで行きます。

 最近は救急車で病院に行きますが、安定するまで?点滴などしてくれた後、家に帰されてしまうケースが増えています。その病院に専門医がいないという事なのです。かかり付けの医療機関に行くように言われるのです。

 お年寄りの「難民」が増え始めています。サー どうするか!!私に問われています。写真は女の節句、施設入所の方が七五三の記念集合写真を撮っているところです。

 

 
 

 2月 5日 火曜日


 

いよいよ松本議員の街頭演説が目立つように



  新しい年を迎えて早くも2月となり、3月定例会を前に駅に出たり地域で松本ゆき子議員の辻々演説を聞くことが出来るようになってきました。

 男性と違い街頭での演説は議員だからと言っても大変なことだと思います。私はすっかり街頭宣伝の「コツ」を忘れてしまいましたが、大切なのは、聞いてくださる市民に寄り添ってお話をすることだと思ってきました。市議会の動きや国や都の動向などは、無理ムリ語りませんでした。
 演説が下手なものですから、地域の事から話をしました。天気の事 改善されること。 家・家の変化。子どもの成長。など。時には大好きなお祭りの由来などから街頭演説しました。肝心な話は最後に少しばかりです。今だったら・・・確定申告の話しだったろうと思います。松本ゆき子議員の親しみのある話は、保育園園長さん時代の話から始めていて良いですね。
 
  



 
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