戸沢ひろゆき 日々の日記


 日本共産党あきる野市議会議員 戸沢ひろゆきの日記
 



 10月 16日 月曜日

頑張っただけ 幸せが来る



いよいよあと一週間の闘いとなった。候補者カーの「運行計画」、後援会ニュースのブロック別に「資料落とし」、新聞に折り込める証紙つき「井上たかし活動ニュース」の配布手配、候補者カーの搭乗応援者の「配置」など目まぐるしく活動しています。

 「頑張っただけ幸せが来る」との原小宮のとんがらし神社の座右の銘が思い出されます。

 市民と野党の団結を主張し、日本共産党は小選挙区候補を小選挙区の候補者を60人近く立候補を取り止めて、ぶれない党の姿に私自身が感動しています。

 マスコミの事前の調査では、小選挙区では野党が出馬しない選挙区で日本共産党が立候補して闘っています。
 
 国民に「ぶれない」党の存在が必ず最終番で支持を得ることが出来ると私は考えています。ぜひ、ご支援を一回り広げて欲しいと会う知人に声を掛け合いましょう。
 柿の鈴なり・・・共産党が躍進すると「政治」が変わります。
 

 


 10月 15日 日曜日


 

生前葬儀のようで感動


安倍政権の突然の解散・総選挙のお陰で、私の議会活動42年ご苦労散会が選挙中になってしまいました。後援会ニュースに実行委員会がお知らせを出していたので中止できず、昨日開催されました。

 実行委員会のご案内で、「ご苦労さん」される私・本人が二度とないことであり、私にとって感動的な集まりとなりました。

 なにせ皆さんにご迷惑をかけての42年間と、長い地方議員期間のことなので、お知らせした後援会のお便りだけで私からお誘いをすることはしませんでした。

 42人もの沢山の人達が集まりました。連れ合いの典子さんは半年前に決められた代々木中学校時代の同窓会が行われ、役員だったので参加してお礼の挨拶も出来ませんでした。

 参加された皆さんの顔を見ているだけで、昔の様々な活動生活が頭に浮かびます。歳も重ねましたが一緒に歳をとってきたので、その時々の姿が浮かびました。

 本当にありがたいものです。とりわけ、私の家の隣組の2家族には迷惑ばかりかけていたのに実行委員会の役員をしてくれ、準備から挨拶までしてくれての集まりでした。

 「生前葬」のようで・・・感動しました。地域の皆さんのお陰で私の今があることを、改めて悟りました。・・・ありがとうございました。


 

 10月 14日 土曜日

市民と野党で安保法制推進の安倍政治倒せ



民進党参議院の小川会長は「ある民進党出身の、希望の党の候補者は合流は間違いだった」と語るなど、民進党再結集に期待する声も広がっている。

 民進党の小川参院議員会長は12日の街頭演説で、「民進党は不滅です。民進党は、これからもしっかりと存続します。立憲民主党、本当に信念を通している。よくわからないから、やむを得ず希望の党から立候補の人もいるでしょうし、無所属で信念通す人もいた。また、この選挙が終わったら、民進党を大きな軸として、しっかりと結集して、安倍自民党政権、絶対に打倒する。皆さまに約束する」と述べ、民進党を党として維持すると表明したと報道されています。

 民進党への「復帰」呼びかける

 そのうえで小川氏は、今回の衆議院選挙で当選した立憲民主党や、無所属の候補だけでなく、希望の党から立候補して当選した人も含めて、民進党を軸に結集を図りたい考えを強調した。

 前原代表は、衆議院選挙後に、参議院議員も希望の党に合流する方針を示していた。しかし、この方針について、小川氏は記者団に対し、「議論も機関決定もしていない」と一蹴したうえで、「民進党参議院議員の過半数は、希望の党には行かない」と述べ、参議院議員が中心となって民進党を存続させ、再結集の受け皿とする考えを示した。
「民進党参議院議員の過半数は、希望の党には行かない」
実際、参院議員の多くは、希望の党への合流に否定的で、「党を壊した前原代表は完全に終わりだ」などと、前原氏の辞任や解任に向けて動いている議員もいる。ただ、選挙直後に党を移ることには慎重な意見もあるほか、立憲民主党の枝野代表は、民進党に戻ることを否定。BSフジプライムニュースで「選挙終わりましたから、元さやに戻るというような話ではない」と述べた。

 市民と野党と力合わせ、安保法制の廃止を求めて私達も力合わせ安倍の暴走を止めさせましょう。小選挙区では力合わせ頑張りましょう。

 比例選挙では、ふれずに、市民と野党が力合わせ闘うためにも比例投票では、政党助成金など受け取らずに必死で頑張る清潔で、団結を呼びかける「日本共産党」と、もしくは、「共産党」に御支持をお願いします。

 

 

 10月 13日 金曜日


 

吉良よし子参議院議員があきる野市・とうきゅう前に来て、井上たかし候補の応援に!!!

私か吉良さんに会うのは4年ぶりです。

マスコミは一斉に「自民優勢、続く希望」と報道しています。都議選での報道も同じです。しかし結果は共産党が2議席増えたのです。頑張れば都議選以上に日本共産党は増えます。

最後まで「手を抜かないで」頑張れば国民の期待に応えることが出来ます。全国の皆さんも、もう一回りの頑張りで素晴らしい結果を生み出しましよう。
 

 10月 12日 木曜日

秋川駅でもメガホンでやってみよう




「森友・加計」の疑惑隠し 憲法破壊は許せません
庶民のくらしを踏みにじる アベ政治を終わらせよう
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

市民と野党の共闘で 政治を変える確かな力
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

安保法制・戦争法 容認しちゃう「希望の党」
自民党と違わない 「希望の党」には託せない
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

「戦争する国」ごめんです 憲法9条まもります
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

庶民いじめの消費税 一〇%は、やめさせよう
もうけに応じた税金で ちゃんと財源作れます
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

認可保育園を増やします 待機児童をなくします
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

原発再稼働は許せません 原発ゼロのニッポンに
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

あなたの周りに広げてください 一緒に政治を変えましょう
小選挙区は 井上たかし
比例は 日本共産党

 お仕事ご苦労様です!!!

 

 

 10月 11日 水曜日


 

安倍政治を終わりにしょう


前市議として、どのようにバトンタッチした現職共産党市議団をこの総選挙で支えるかが問われる毎日です。

 出来る限り、松本ゆき子議員・山根とみえ議員・たばたあずみ団長を支えるには、市民に見えみえない党の機関の仕事を私が引き受けるのが必要だと考えています。

 そういう点では選挙の公示の昨日まで目まぐるしく走り回りました。同時に私のセンターで地域に届けるポスター、政策ビラ、証紙をつけた志位委員長の訴え、そして街頭演説中に写真を撮っておくことなどで忙しく頑張れました。
 スタッフのバトンタッチの協力も大切です。

 25区共産党・井上たかし候補のみなぎる決意表明は、私達に勇気と展望を与えてくれています。

 明日へ向かって、政策の実現目指し私らしい活動を選挙中行ってまいります。ご支援ください。

 今朝は朝の6時からメガホンで秋川駅で頑張りました。

 写真は地域で演説中の松本ゆき子議員さんの話を聞きながら、周辺に咲く朝顔を撮りました。
 

 10月 10日 火曜日

とんがらし神社の教え


安倍政権を倒す総選挙の日となりました。憲法53条には国会議員の4分の1の要求があれば国会を総理大臣は開催する義務があります。

 しかし安倍政権は素知らぬ態度を取り、開催された通常国会が開催されると冒頭に解散!。

 国民に何に対して信を問うのかの一言も言わずに解散に打って出ました。この5年間、消費税の増税で国民は大変な生活を余儀なくされてきました。国民の消費活動が大変な圧縮がされてきました。

 年金は減らされ、介護保険はどんどん上がり、後期高齢者の医療費を支える広域連合の負担が増えました。

 原小宮にある小宮神社を平井川の手前で拝む祠「ほこら」に向かって、「政治を国民の暮らし優先に」と、ラジオ体操後に拝みました。

 神様は私に「命がけで国民が選ぶというが少数意見を殺してしまう政治に対して・・・
 「生けるものとして 命をかけて変えるために頑張りなさい」と言っているように思いました。

 「いつもと変わらぬ今日に感謝」と座右の名に書かれています、今の日本の政治は、何時もと違うよ!!!と教えてくれているようでした。

 いよいよ今日から総選挙です。命をかけて頑張りたいと思います。
 





 

 
 



 
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