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13'話『炎天下の撮影モデルも楽じゃありませんわね。』収録DVD付属 とある科学の超電磁砲 OFFICIAL VISUAL BOOK
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「13'話『炎天下の撮影モデルも楽じゃありませんわね。』収録DVD付属 とある科学の超電磁砲 OFFICIAL VISUAL BOOK」の商品レビュー
納得
買って損はないと思います(._.)
美琴さんかわいいよ(>_<)
付属DVDについての評価
タイトルの通り 付属DVDについてのみの評価をさせていただきます。
コミック、TVアニメは全て見た私の感想ですが、 ハッキリ言って駄作です。 サービスカットという名を冠した ただのスタッフの悪ふざけが全面に出た駄作です。 ストーリーは空も同然です。
よくこんなDVDを作ったものです。 これを発売したメディアワークスもどうかと思います。 スタッフにプライドは無いのでしょうか。
文字通り「ビジュアル」に特化した書籍。
内容に関しては他の方のレビューと被ってしまいますが「オフィシャルビジュアルブック」というだけあって各種雑誌掲載イラストからキービジュアルやCDジャケットまで、かなりの点数が掲載されています。
一方で文章などの活字情報は極力省かれており、各話あらすじなど一部のページ以外には全く使用されていない徹底ぶり。
ただ巻末の情報ページにイラストを担当したスタッフ名はある物の初出に関する記述が無かったのが少し残念。
付属のDVDにはサービス回との呼び声高い13話のサイドエピソードとなる「炎天下の撮影モデルも楽じゃありませんわね。」を収録。
全編4分54秒しかない「おまけアニメ」ですが完全新作なのでファンであれば一見の価値あり。
内容はサービス全開というより黒子の暴走を楽しむギャグ的な要素が強い様に感じます。
登場キャラクターは美琴・黒子・初春・佐天・婚后・エスカリーナとなっており、固法先輩の爆乳を期待した私はちょっとガッカリさせられました。
全体の印象としては付属のDVDも含め良くも悪くも文字通り「ビジュアル」に特化した書籍で、そういった意味では非常に潔い作りになっていると思います。
アニメが短い
大人気アニメ、とある科学の超電磁砲のVISUAL BOOK
版権イラストとアニメ各話の解説が収録されています
イラストはこれまで様々な雑誌で発表されたものが主になっていて描き下ろしの絵はあまりありません
熱心なファンにとってはそこまで目新しいものがないのが残念ではあります
付属しているDVDはタイトルの通りアニメ13話の後話的なもので海岸で水着でキャッキャウフフな展開
ほぼサービスシーンのみで構成されている内容になっていてこれならファンは納得出来るのではないでしょうか?
ただ収録時間が5分と短いのが残念です。
黒子は相変わらず変態で妄想シーンでいい仕事をしてくれています。
短編アニメ付きなのが画期的
この本は基本的には版権イラスト集で、それに5分弱のレールガンの短編アニメ(13’話 炎天下の撮影モデルも楽じゃありませんわね。)
がDVDで付属している格好になっています。
イラスト集のほうは1〜68ページまでが版権イラスト。69〜77ページまでがアニメ全24話の各話ごとの解説。
78〜79ページまでが付属DVDの内容の解説。80〜81ページが各版権イラストを描いた人の名前が載っています。
イラスト集のほうは用紙とインクの選択及び発色の調整に神経を使ってあり、綺麗です。
レールガン短編アニメのほうは明らかにお色気重視で、本編にはほとんど出てこない、際どいアングルの水着カットが随所に出てきます。
一瞬ストライク○○○チーズかと思いました。
毎日暑い昨今の日本で買うには丁度良い本ではないでしょうか。
強いて希望を挙げれば文章記事がもっと欲しかったかなと思いました。
監督始め、スタッフインタビューなどですね。
ただそういう記事は他のアニメ雑誌でもやっているので、無くてもそれほど気にならず☆5つです。
マニアが選んだオススメリスト 
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